

【AI活用技術搭載】80列マルチスライスCTで検査が受けられます。
マルテスライスCTでは頭部・胸部・腹部・下肢など、全身の断層像(輪切り)や立体像(三次元画像)の鮮明な画像を撮影できます。
また、3次元の情報で正面・側面・斜面や3Dの画像を作成することができるため、骨折・脱臼や関節の診断、石灰化・遊離体の診断、脊髄造影後の脊髄の状態を診断等の目的で使用します。
【AI技術を応用した低被ばく検査】AI技術を用いて設計した再構成技術により、線量を下げても精細な画像を得ることができます。

| 検査の手順 | 処置室の外来看護師から呼ばれましたら、放射線科受付にクリアファイルを出していただき、放射線科前の長椅子に座ってお待ちください。 |
|---|---|
| 名前を呼ばれたら | 検査部位の確認と検査をする前に着替えが必要か、放射線科受付の女性が確認致します。 |
| 検査時間 | 検査自体は約3分で終了します。画像作成に15~30分程度かかります。 |
| 影響 | 痛みはありません。安心して下さい。 |